いつも背中に手を。

イギリスのヘンリー王子は、メーガンと歩くとき、特別な時をのぞいていつも背中に手を添えています。
大事なエスコート。
特別な時、というのは、メーガンがヘンリーの背中に手を回してるときもあるから。
でもこれは、スピーチの後で退席するときとか、ヘンリー王子がアーチー君を抱いている時なんかに見られてて、
「よくできましたね」
の合図でもあるんですって。
つまり、主導権を握っているのはやっぱりメーガンなんです。
ほかでは、妻をささえるジェントルマン、また別の時は、「良く出来ました」と背中に障れるヘンリー王子。
アーそうですか、、って感じですけど、幸せならいいのです。
イギリス側はあまり幸せではないけど、それは、やっぱり王子を取られてしまった感じになったから。
ヘンリー王子の意思だとしても、やるせないのですよ。
あんな祝福して結婚式をあげていたのに。
イギリスにいるち自由がないから出てしまった、って考えて、それが自然でしょうね。
事実だし。
でも、そんなのわかってたはず。
想像以上だった、と思っても、そこは頑張るべき。

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このページは、えいじが2021年1月 1日 22:29に書いたブログ記事です。

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